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2018年の手帳は、エディットバーチカルに決めたのでレビューでもするか。

2017年もあとわずか?まだ3か月あるよ、というタイミングで来年2018年の手帳を買いました。買ったのはマークス・EDIT(エディット)バーチカル。バーチカルというのは、縦の時間軸があるタイプで、サイズはA6(文庫本サイズ)。

これまではキャンパスのバーチカルを愛用していたので、エディットを購入するのは初めてですが、バーチカルで文庫本サイズの手帳を使うのは18年の手帳で4冊目になります。やっぱりバーチカルが時間管理や生活ログを記録するにはいいんですよ。

EDITエディットとキャンパスバーチカルの違いは?

長年使っていたキャンパスのバーチカルと、初購入したEDITのバーチカルの違いは、スケジュール記入欄が若干EDITの方が広めです。なので、EDITの方が同じA6サイズでも、文字を少し大きめに書けます。

私は、キャンパスでも文字の大きさに不自由を感じたことはないのですが、人によってはキャンパスでは文字が小さすぎると思っていた人もいるかもしれないので、EDITはそんな人向けです。

でも、キャンパススケジュールとEDITの最大の違いは、文字の大きさだけじゃなくて、年間プランニングページがあることです。

私がキャンパスからEDITに手帳を変えたのは、年間プランニングページの存在が大きい。

私は年間目標を書くようになってから人生が動いた気がするので、年間予定の書けるスペースのある手帳がいいなと思っていたのですが、なかなか文庫本サイズ(A6)で年間予定が書ける手帳ってないんです。

それよりも一回り大きめサイズのA5なら結構あるんですけどね。

でも、バーチカルでA5は大きい。一般的な書籍サイズですからねぇ。しかも、手帳が大きいと字も大きくなって手帳の余白も目立つし、人に読まれそうでイヤ。

A6サイズにこだわりたい私は、これまでは年間目標はキャンパスのバーチカル手帳と同サイズの別のノートのそれぞれ背表紙、表紙を輪ゴムをかけてジョイントして、別ノートにスケジュール以外のことを書いてました。

でもねぇ、年間目標が最初の方にある手帳を見ると、やっぱり最初の方に年間目標(プランニングページ)がある方が、何かと使い勝手がよさそうだなぁと思ってたんです。でも、文庫本サイズは外せない。

なので、A6で年間プランニングページがあるEDITを購入しちゃいました。

年間プランニングページが手帳にあるEDITは、やっぱり、使いやすい。(眺めやすい)

手に取ってみるとやっぱり、年間プランニングページが手帳の初めの方にあるのは、使いやすいです。すぐ見れる。

 

画像出典 EDIT公式

こんな風に、年間プランニングと各月の行事予定が書ける仕様になってます。予定にこだわらず、年間目標やその月の目標とかを書いておくことができるから、「無作為にすごさないぞ!でも、その宣言も忘れちゃう・・・」と言う人には、非常に便利です。

また、EDITにはスケジュールページ以外も、国際電話の番号や各主要都市の地下鉄路線図など、ビジネス系コンテンツも入ってます。まあ、引きこもりの私にはいらないので無駄っちゃ無駄です。

でも、手帳は余計な部分があるよりも、必要なページがない方が不便なので、EDITで満足です。

2018年の手帳はEDITのバーチカルと別冊ノートで管理

EDITのスケジュールだけだと、不便な部分は別冊ノートで対応してます。

たとえば、気になった言葉やずっと覚えておきたいことを手帳に書くと翌年以降に持ち越せないので、別冊のノートに書いた方が便利。

だから、EDITのリフィルを購入して、別にA6サイズのノートを用意して手帳とノートと輪ゴムでジョイントして使うことにしました。この使い方はキャンパスの頃から変わりません。

この場合、カバーは必須です。なので、ブックマムシリーズの文庫本カバーを購入しました。このブックカバーシリーズは色が豊富です。私のラッキーカラーは緑や青だというので、今年はターコイズブルーのブックカバーを購入しました。

ノルティー公式 ブックマムシリーズ ブックカバー

このシンプルなカバーにワッペンつけたり、ステッカーをつけてオリジナルにカスタマイズしよー。

ネット通販でも、マーカスEDITは手帳は送料無料なのが嬉しい。



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